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<沖縄旅行ガイド> 移住者がびっくりした沖縄の習慣 

 移住者がびっくりした沖縄の習慣で、5つの習慣を紹介したいと思います。 

傘をささない

沖縄県の中高生には、雨の日でも傘をささずに歩いている人が多いです。  雨に濡れても動じない、といったところでしょうか。

時間にルーズ(うちなータイム)

沖縄県民の気質として、時間や約束などにルーズです。

この時間にルーズな沖縄タイムを、うちなータイムと呼んでます。 約束した時間には、1時間遅れてきて、謝罪も無かったりすることもほとんどです。


また周囲も暗黙の了解という感じです。 時間を守る県民はほとんどいません。もちろん仕事以外での約束です。 飲み会、お茶会など、ほとんどの方が時間に遅れてくるので、開始時間も遅れることは当然のようになってます。 

おしぼりをコースター代わりに使う

飲み会で、ビールジョッキの下におしぼりを置いて、コースター代わりに使います。おしぼりを使うことは無いの?と思われるかもしれません。

テーブルに置いてある紙ナプキンを使うか、また使用時に店員さんにおしぼりを請求したりします。 

週末の飲み会には、必ず家に帰って入浴を済ませてから向かう。

 沖縄県民は、仕事帰りに飲み会に直行しません。

一度家に帰って入浴を済ませてから参加することがほとんどです。
なので開始時間も遅く、深夜まで、あるいは明け方近くまで飲み続けることがほとんどです。

コンビニで買うおにぎり

コンビニで買うおにぎりは、店員に「温めますか?」と聞かれ、「温めます」と返答する客がほとんどです。
店員さんから始まり、客も当たり前のように返答する。これはもはや一種の文化かもしれません。 

最後のまとめ(感想)

木村

色々な習慣に触れる機会を持てそうです。

この記事の監修者

キャリアカウンセラー 伊志嶺良太さん

株式会社MINEPRO

個々の強みと目標に焦点を当て、クライアントが充実したキャリアを築くお手伝いをしています。信頼関係を大切にし、変化に適応できるサポートを提供。

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